- [2010/02/09 23:11]
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10.02.08 Twitter 「リツイート」の方法
Twitterの「リツイート」の方法がわからない人のために。
まず、「返信」と「リツイート」は違います。「返信」は文字通り相手への返事ですが、「リツイート」は自分のTL(タイムライン)にそのツイートを加えて自分のフォロワーにも伝えるための機能です。
リツイートの方法は以下のとおりです。
- [2010/02/09 18:11]
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10.02.09 新聞テレビの不買不視聴運動のススメ
新聞テレビの不買不聴視運動をしませんか
私個人は、新聞はとってない。日刊ゲンダイを駅で買うぐらい。テレビは、少しぐらい見ないといけないと思いながらも、あまりの下劣さに怒りを込めてスイッチを切ることが多い今日この頃…
- [2010/02/09 13:14]
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10.02.08 ツイッターは漁師のまなない料理だ。
やっとツイッターがわかってきました。ツイッターでつぶやいたことを転載します。
「ツイッターの情報はまぐろ漁船の船上で漁師が食するまかない料理だ。築地でセリにかけられるどのまぐろより新鮮だ。昨日の週刊朝日をめぐる出来事でツイッターの本質に触れた気がする。」
現在、フォロー66 フォロアー361 ツイート329
ブログはせいぜいさしみかな…
↑ハマコー氏の質問にソフトバンクの孫正義氏が答えたツイート。リアルタイムでTL(タイムライン)に表示される。素晴しいスピードと伝播力!
- [2010/02/08 22:43]
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10.02.08 「当局の一部分として国民を見下ろしている」
「当局の一部分として国民を見下ろしている」
ニューヨークタイムズ東京支局長 マーティン・ファクラー(日刊ゲンダイ)
「〜欧米の検察には、日本ほどの大きな裁量権はありません。日本の検察は捜査権、逮捕権、公訴権があるだけでなく、何週間にもわたって容疑者を拘束できる。そして、拘束している間に毎日のようにリークの爆弾を落す。容疑者本人は拘束されているから自分の弁護ができない。これでは読者が「有罪」だと思ってしまっても仕方がない。
なぜ、どうして、何の目的で検察がこういう捜査をしているのか――そういう記事をほとんど見かけません。検察を完全に信じて、情報源としているだけ。検察という非常に大きな権力を持っている機関が、その権力を乱用しているのではないか、そういった問題提起が全くありませんね。問題意識を提示するのがマスコミの役割のひとつ〜」
「〜マスコミには、読者の側に立って、当局を批判的に見る役割もあります。しかし、日本の大新聞は、残念ながら検察の側に立って、当局の一部として国民を見下ろしているように感じます。検察報道が最も極端ですが、行政報道全般において同じことが言える。
それは記者クラブ制度があるからでしょう。記者クラブで情報を独占して伝えることが、日本の大新聞のビジネスモデル。検察を批判したら特ダネがもらえなくなる。インターネットなど新しい競争相手が増え、読者離れなど変化の時代が来ているから、必死で自分たちの既得権益を守ろうとしているのです。〜」
- [2010/02/08 21:58]
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