東京は雨が降りだしました。あいにくの雨ですね。
今日は朝からhomepage作成にかかりっきりで、まだ一度も外にでていません。
わたしは犬と同じで一日に一度は散歩して外の空気を吸わないと病気になる人間です。
よく引きこもりの人が何週間も部屋を出ないでこもりっきりという話を聞きますが、そんなことをしたらわたしは間違いなく死にます。よくそんなにこもれるものだと感心します。体力がないとひきこもりはできないですよ。だから若い人が多いのかな(笑)

やっとhomepageが完成したのでさきほどテストでアップしてみました。
馴れないこともあり、ここまでかなり苦労しました。苦労した原因はなるだけおもしろいhomepageにしようと考えたところにあったようです。仕事のデザインをアップしただけのhomepageですから、煮ても焼いてもおもしろいわけがありません。そのことに気づいたら気が楽になってなんとか完成にこぎつけることができました。
GW開けに関係各位にメールでhomepage開設の連絡をする予定です。
ま、誰も見ないと思うけどね。



世間は今日からGWらしいですね。
5月1〜2日に有給をとれば9連休になりますが、そうはできない勤め人もいるはずです。お仕事頑張ってください(笑)
わたしは毎日が日曜日とも、毎日が仕事だとも言える日常ですが、なんとなく気持ちの底がいらだつ日々が続いていたので、GWの間は休日モードに切り替えて思いっきり脱力しようと思っています。しかし、出かける予定はありません。とてもGWに出かけるなんて気にはなれなれませんよ。

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今朝の朝日新聞に「ネットカフェ難民」広がる。7割の店に「長期常連」という記事がありました。
今年の正月に帰省したおり、ネットカフェに立ち寄ったときのことをこのブログでも記事にしました。薄暗い室内、半個室、フカフカの二人がけソファ、マンガ、飲み物の自動販売機サービス…、
モニターとソファは適切な位置にセットされていなくて、キーボードを打つのにも苦労したし、1時間もいると眼が痛くなりました。ネットを見るより、ソファに寝そべる方が快適なありさまでした。これではネットカフェというより簡易宿泊所に近いとその時も感じました。実際そうした目的で利用されていたんですね。
 ネットカフェ難民の実態調査をまとめた首都圏青年ユニオンは、
「若者の貧困が予想以上に広がっており、仕事と生活の困難さの縮図になっている」と指摘しています。「ネットカフェ難民」という言葉が定着しそうですね。
ネットカフェや漫画喫茶は2005年時点で全国に約2470店あるそうです。

偶然このブログが目にとまったネットカフェ難民の人がいるかも知れない。

「脱出計画を立てて、頑張ってください! わたしもネットカフェ難民にならないよう頑張ります!」