2007.09.30 猫旅したい
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NIKON F100 50mm KODAK GOLD400 廉価フィルム ボケが汚くなる。
1年ぐらいかけて日本中を旅して、各地で猫写真を撮り歩きたいなあ――
日本の四季と猫とを同時に表現できたらいいかも――
などと夢想しております。
優れた猫写真はすでにネットにも溢れていますから、そこに付け加えるような写真は撮れないですが、猫は撮ること自体が楽しいんですよ。そこに旅が重なるともっと楽しいのは間違いないですね。誰かスポンサーになってくれないですかね。
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はいつくばるのもしんどいし、とりあえず猫撮り用に、F100につけるアングルファインダーでも買おうかな。四角のは持ってますが、F100の接眼窓は丸形なので、別途必要なんですよ。接眼窓の形なんて同じでいいのに、不経済です。
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NIKON F100 50mm FUJI REARA ACE100 微粒子だが高いフィルム
また少しフィルム回帰していて、製造中止になったAGFA VISTAというフィルムをヤフオクで落札してしまいました。
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PENTAX ME Super 50mm F1.4, 28mm F3.5 AGFA VISTA200 2006年1月撮影
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このフィルムは決して微粒子ではないし、こってり系の高彩度だけどそれほど鮮やかというわけでもなく、高級フィルムとは言えないんですが、しかし、どこか懐かしい素朴な感じのする色あいが好きなんです。
極私的に「昭和30年代フィルム」と呼んでいます。



昨夜のK1はつまらなかった。
セーム・シュルト(身長212cm)やチェ・ホンマン(身長218cm )の二人は早くK1から去って欲しい。2メートルを遙かに上回る巨人が、安全地帯から前蹴りばかりやってたら、そりゃ負けないだろうけど、見ている方にとってこんなにつまらない試合はない。大きな選手の方から圧力をかけて積極的に攻撃しなければ退屈な試合になるのは必定だ。曙なんかもそのいい例だった。シュルトとホンマンはK1を滅亡させる元凶だ。なんとかならないものか。

ホンマン対モー戦は、大成レフリー、審判とも最悪だった。前回のホンマン対シュルト戦の判定もおかしかったが、今回のモーへの金的攻撃を「腸蹴り」にするなんて何の冗談だ。"チョーゲリ"なんて技がいつ出来たんだ。いくらホンマンが韓国の人気者といってもこんな判定はK1の自殺行為だ。頼むから、谷川、ホンマン、シュルトの三人はそろって出て行ってくれないか!